抹茶碗 るり釉 銀彩夜桜

(るりゆう・ぎんさい・よざくら)

夜風に揺れる美しい柳桜をプラチナで描いた一碗。

年間限定3点のみ!

店頭販売価格「5万2800円」(税込/木箱入り)をネット通販特別価格「3万6000円」(税込み/木箱入り)でご提供いたします。

赤字覚悟の茶道家応援!特別ご奉仕価格となっております。

ご購入はご先着順となっておりますので「売り切れ」の際は、なにとぞご容赦ください。

店頭販売では、伝統工芸士会「青山スクエア」や「京都陶磁器会館」でお取り扱いしております。

※売り切れの場合は、当窯元または下記店舗へお問い合わせください。

伝統工芸「青山スクエア」公式ホームページ

京都陶磁器会館ホームページ

※この作品は「売り切れ」となっております。

お問い合わせは、以下のラインまたはメール・ファックスにてお願い申し上げます。

桜の花見は、そもそもは「稲の豊作」を願う行事でした。

古い言葉で、「さくら」の「さ」は、稲や「田んぼの神さま」を意味したそうです。

さくらの花見は、もともと「稲の豊作」を願う行事だった。

さくらの「さ」という文字は田の神を意味する言葉として、多くの言葉が今でも残っています。

たとえば、稲を植える時期を「五月」(さつき)といいます。

同じように、稲が育つ雨は、「五月雨」(さみだれ)と呼びます。また、田んぼに植える稲を「早苗」(さなえ)言います。

そして、早苗を植える女性を「早乙女」(さおとめ)といいます。

このように、「さくら」の「さ」とは、稲を育てる「田の神」のことを指す言葉となります。

つづいて、「さくら」の「くら」は、「神座」(かみくら)という言葉が由来といわれています。

神座(かみくら)とは、神のやどる場所という意味になります。

今回ご紹介する抹茶碗は、神のやどるところである「桜」。夜桜を神々しく銀彩で描いたものとなります。

商品詳細

桜や柳の「銀彩」の部分は、すべて「プラチナ彩」になっております。

ご購入の際には、ご確認のため実際にお届けする作品の写真をお送りいたします。

るり釉銀彩夜桜の正面

るり釉銀彩夜桜の左側

るり釉銀彩夜桜の右側

るり釉銀彩夜桜の後ろ側

るり釉銀彩夜桜の上側

るり釉銀彩夜桜の正面拡大

るり釉銀彩夜桜と抹茶

るり釉銀彩夜桜と抹茶

るり釉銀彩夜桜絵付け

京絵の具の「白盛」で桜を描く

るり釉銀彩夜桜絵付け

るり釉 銀彩夜桜 36000円(化粧箱入り・税込み)

※木箱(桐)は別途1500円(税込)

 ご購入画面にて「木箱」をご選択ください。

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作品のご確認をしていただけます。

お客さまに実際にお届けする作品の画像

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返金保証

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・返送料は当窯元が負担

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商品の代金を全額を返金または、作品の交換をさせていただきます。

3万6000円(税込/木箱入り)

年間限定3点のみ!

店頭販売価格「5万2800円」(税込/木箱入り)をネット通販特別価格「3万6000円」(税込み/木箱入り)でご提供いたします。

赤字覚悟の茶道家応援!特別ご奉仕価格となっております。

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※この作品は「売り切れ」となっております。

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